さとり世代「ぬくこ」の叫び!

認識が世界を変える。未来を切り拓く全く新しい認識Technologyを基に、あなたが心の奥底から望むところへ120%変化できる路を案内しています。

生き方革命。

 

今振り返っても、自分自身が自分の行動にびっくりするほど。
熊本Re・riseの応援舞台としてサポートしながらやっている時でした。


この路で生きていく。
そう決断したのは。

 

忘れもしません。
7.25。


この日がなければ、おそらく今の私はいないでしょう。

 

もちろん、いつかは、この路で生きていくとは思い描いていました。
なので、師長さんとは、来年の3月末もしくは12月末と話していました。


しかし、そこまで待てなかった。
生きたいと思う路に1日でも早く自分自身が向かいたかったから。

 

 


今、この世の中に、未来への希望を見出し、
周りの目よりも、自分の意志で


「明日、仕事辞めます」

 

そう決断し、真の自由を手に入れる方は
躍動溢れる今を生きる方はどのくらいいるでしょうか。

 

 

 

今や、世の中は「働き方改革」と名付け、動いていますが、
働き方改革を行っても、変わらない現実。
朝来る時間がいつもより遅くなった分、帰る時間が遅くなる。
業務に追われる日々に、むしろ働きにくくなる現実などなど。

 


もはや、働き方改革とは何かも分からなくなるほどではないでしょうか。

 


それもそのはず。
みんなバラバラの現在地に対して、ひとつの改革をつけたようなもの。
例えて言うなら50人それぞれが違う病気にも関わらず、そこに対してひとつの処方をされたようなものですから。

 

 


こんな風になりたいと思ったのもつかの間、
何のために、今の仕事についたのかも忘れ、
いつの間にか1日が過ぎ、
休みの日は仕事の疲労回復や、リフレッシュでしかなく、
お金を得るため、生活のためだけに働く。

 

 


だから、今の大学生はこう問うのだと思います。


働くって何ですか?
楽しいんですか?

と。


気づいているのです。


自分の親を、周りに生きている人を見て、
なぜ自分がやりたいと思ってもいないことを

決して楽しそうではない日々を送り続けけようとするのか、と。

 

 

 

働き方改革

 


その前に、大切なことは、

 

生き方改革ではないでしょうか?

 


8月末、私は5年4ヶ月続けてきた看護師を辞めました。
いろんな方から言われました。

 

なんで辞めるの!?!?
なんでやめたの!?!? と。

 


では、聞きます。

 


あなたは、なぜ、働くのですか!?


なぜ、毎日毎日心の底からやりたいと願っているわけではないことを、

無理してまでやり続けるのですか?

 

 

ある意味すごいことだと思います。
そこまでして頑張って働くということは。

 


しかし、
私はあなた自身が心の底から臨む生き方を案内していきたい。
だからこそ、まずは自分自身が

これから一生涯かけて生きたいと思う路にいきました。

 

 

私がこれからやっていく路は、
雇われるという形ではなく、個人事業主

 

 

今までのような安定な収入ももちろんありません。
雇われるという形と、自ら経済を作っていくという形では、生活もまるっきり変わってくるでしょう。

 


しかし、それをも超えてやりたいことがある。

 


今の時代、
何をやってどんな人間になるのか。
○○をするためにどう生きるべきか。

そう考えることは多いかもしれません。

 

 

しかし、私に人生を教えてくれた方はこう話していました。

 

「本当の意味での人生とは、
  どんな人間になって
  何をするかだ」

と。

 

アイデンティティ、あり方の変化から、
全く新しい生き方の変化を案内していく。

これが私がこれからしていく路です。

 

 

目を開けても開けなくても、常に相対比較をし、
そこから来る自己否定や他人否定の世の中


ではなく、

 

まず、あなた自身が、
人間として生きていることが本当にすごいということ。


そして、あなた自身が、
何より無限の可能性であることに気づき


ひとりひとりが
心のままに、ありのままに生きる。

 

AIが発達していき、5年後には半数以上の仕事が奪われるという中で、
人間にしか出来ないこと。

 

あなた自身が主体性、能動性を持ち、やる気モチベーションに溢れ
清き美しいチームプレイが楽しくてしょうがない。

そこから心と心が繋がる時代を、
この世の中が安心でしかない時代へ。


そして、何より
今ここ、最高に生きることが出来る
そんな全く新しい生き方を案内していきます。

 


まだまだ未熟はあるかと思いますが、
今後ともよろしくお願い致します(^^)

 

 

 

未熟を愛せるようになりたい。そう思う人へ

未熟を愛せるようになりたい。

それが出来たら、どれだけいいだろう。

 

未熟を愛すること。

未熟を認めることは、容易いことではない。

 

なぜなら、世の中未熟だらけだからだ。

 

とくに

人間は、目を開けたその時から、

何かと比較し、何かと差をとる。

 

比較しないことがない。

 

だから、

基準が、

あの人より出来てるできていない、と人と比べたり、

過去の自分より出来てる出来ていない、と過去の自分と比べたり、

こうなりたいけど、上手くいかない、と理想の自分と現実の自分を比べたりしているのだ。

 

そんな状況では、自分をすごいと思うことは出来ても、

心の底で認めることなんて出来ない。

 

なぜなら、人は生まれた時から未熟だから。

 

だから、

足りないところ、出来ないところばかりに目が行くし、

そこを補うことで成長していくことしか知らない人間にとって、

それは計り知れない地獄であり、

人類の涙。

 

なぜ人は自分を認めることが難しいのか。

その答えが、人類に、日本にあるということ。

そして、

その答えを明確に知った時、

未熟を愛おしく、かわいく、

抱きしめられるようになるのだ、と。

 

 

心打たれた、博多祇園山笠。

 

途中まで書いて、

投稿するのを忘れていたので、

いまさらながらに。

 

7.15の話。 

 

ここまで、感動するとは。

躍動感あふれるほどに、

心打たれるとは。

 

驚きました。

博多祇園山笠

 

小さい頃、観に行った記憶があって、

最近では

2、3年前にも観に行ってはいた。

 

だけど、

だけど、

そのときにはない感動が

ここにはあった。

 

侍の心。

日本の精神性。

 

博多祇園山笠を通して知る歴史に涙し、

この日にかけて走りぬく情熱に、

天地に突き刺すほどにピーンと張った心に、

心打たれたあの日。

 

その後、

私の大好きなNoh先生が、

日本の侘び寂びの心、そして毘沙門天の勝負をブログに書いていることに

更なる感動を受けたのは言うまでもありません。

 

ぜひ、日本人のみなさまにも

読んでほしい内容です^^

 

 

 

 

 

 

今を生きる日本人に、先人が託した心

先人達が残してきた心
今ここにあり。


大和に託された痛烈な痛み。


それでも
誰ひとり屈せず立ち向かう心。
そして出会う絶望。
そこに臨む希望。


民間人無差別殺人。
原爆を2度落とされても、
幾度とない打撃を空襲を被害を受けても、
最後の最期まで闘い続ける
勝負の目、そして勝利の目。
肉を切らせて骨を断つ、侍の心。


そしてなお、
日本人が絶滅しなかったのは
日本という国が
今も生きているのは


今を生きる日本人に託した先人がいたから。


必ずや立ち上がる。


その確信のもと、
敢えて敗戦を期す。
そして、西洋を受け入れる。

その覚悟があったから。


いかなる覚悟であっただろうか。
どれほどの志であっただろうか。


それを思うと言葉が出ない。

 

そして、その心は日本人ひとりひとりに深く清く潔く
眠っている。


今こそ目覚めの時。


日本人にしかできない使命。

先人達の痛み、涙を癒し、
先人が託した日本のRe・riseの時。


たったひとりからでいい。
その集まりが、
日本を、そして、世界を変える。

そのひとりになれ。


そして、燃えよ。
今こそ、立ち上がれ、日本。

 

目覚め。

暗闇の中を、

まっすぐ

まっすぐ

歩いていく。

 

そこには暗闇しかなく、

これが前なのか、後ろなのか、

右なのか、左なのかも分からない。

 

途方にもくれる暗闇を

ただひたすらに

歩いていく。

 

目を開いていても、

その暗闇は途絶えることなく、

ずっとずっと続いている。

 

そんな中、ひたすらひたすら歩いていくと、

どうだろう、

一寸先に、小さな小さな光が。

 

なんということか。

何もない暗闇に、

音もなく静かで、

静寂だったところに、

光が見える。

 

それだけで、

どれだけ

わくわくするだろうか。

どれだけ

希望が湧いてくるのだろうか。

 

一寸先は闇というほどの暗闇にも、

一時一瞬と歩いていくと、

そこにはかならず光が訪れる。

 

夜があるから、朝が来るように。

 

それは、550万年間ずっとずっと続いてきた暗闇から光が現れるように、

人類が超えられなかった時代の目覚めのように。

 

今こそ、人類が目覚める時。

人間のこころを癒したい。

毎日毎日、朝から晩まで働いている世間の皆さんお疲れ様です。

 

1日の大部分を仕事に費やしているはずなのに、

なんでみんな楽しくなさそうだったり、

きつそうだったり暗い顔をしてるのか不思議でたまりません。

 

本当はキラキラしながら、仕事にやりがいを感じて毎日を過ごしたいのに、

仕事に行くのが億劫で、行きたくなくて、こんなはずじゃなかったのに!

と思い詰めてしまう人は少なくないでしょう。

 

でも、この重たい気持ちは、現代の心理学や、成功哲学では解決することが難しいのです。さらにいえば、科学や哲学、宗教でも解決することはできないでしょう。

 

なぜ解決が難しいのか。

それは、現代では「心」が何なのか、しっかりと定義がされていないからです。

 

「心」が分からないということは、

「人間」が何者なのかが分からないということ。

 

つまり、今現代では原因を特定することが出来ないので、

心を癒し、回復させることは非常に難しいのです。

 

ところが、私が出会ったnTechは、

「心」が何なのかを明確に定義しています。

 

初めて知った時、私は目から鱗すぎて、

何が起こっているのかわかりませんでした。

 

そうか!こんなアプローチ方法があったのか!ととても驚いたのです。

 

そして、何より、nTechを素晴らしいと感じているところは、

学びと実践を同時に行うことができるというところです。

人生を泣いたり、笑ったりするのも、隣の仲間がいてくれるから。

 

それもすべて糧にして、日々、人間の心を癒したいと思っています。

認識疾患という病気

現代は、多種多様な病気が溢れています。
時代が進むにつれて病気は減るどころかどんどん増えています。


その中でも一番に解決しないといけない病気。。。


それが認識疾患!!なのです。

 

まだ、認識疾患という病気を聞いたことない方は
ぜひ、このコラムを読んでみてくださいね^^!!

 

■■コラム 認識疾患という病気

 

現代は人びとを取り巻く環境や
生活習慣も多様化しており、
さまざまな病気で悩まれている方は多いです。

 

現代医療が発展したとは言え、
国の医療費が増大している
現状からもわかるように、
世の中から病気が減っていく気配はありません。

 

そもそも病気とは何か?
その本質を考えるときに
深く関わってくるのが、
自分自身をどう思うのかというアイデンティティです。

 

「この体の範囲が自分である」と
自分を有限の存在として認識してしまえば、
アイデンティティが固定されてしまいます。

 

実はその認識をしていること自体が、
5感覚と脳に固定された
認識疾患という病気であることを
人間は早く知る必要があります。

 

有限のアイデンティティは、
実は、脳がつくりだす錯覚に過ぎず、
この現実はホログラムであることに気づかず
脳の観点から自由になれていないのが
人間の現在地なのです。

 

脳の観点の外、ホログラムの外に出たときに
無限の可能性そのものの本当の自分に出会え
自己拡張が起こることで認識が健康な状態に変わります。

 

nTech(認識技術)は、病気や健康の概念、
生死の概念にまでも変化が起こり、
生老病死に捉われない生き方が可能になる技術です。

 

本日も読んでくださり
ありがとうございました。